CBDオイル

CBDオイルは保存が難しい?気になる賞味期限も徹底解説!

CBDオイル

こんばんは。
シエルです。

CBDオイルは瓶のスポイト型なのでちょっと持ち運びが不便ですよね。
そして気になるのが、どうやって保存しておけばいいのか。
買ったのはいいけど、保存方法が分からない。。なんてこともしばしば。

今回はCBDオイルの保存について詳しく解説していきます。

本記事では下記の内容を解説します。

CBDオイルの保存方法は難しい?

CBDオイル

涼しくて暗い場所で保管しましょう

CBDオイルはCBDの劣化を防ぐため、冷暗所での保管がオススメ

CBD自体、にあたると劣化を引き起こす為です。
保管で気にしておきたい点は下記のような感じ。

・涼しい場所
・光が当たらない暗い場所
・湿度が高くない場所

気にしておきたい点はこんな感じですね。

私は、直射日光が当たらない、暗い場所に保管しています。

冬場はそれでもいいのですが、問題なのが夏

夏場は直射日光が当たらなくても、部屋自体が暑いので、冷蔵庫での保管がオススメ
口に入れるものだから保管方法は守ってベストな状態のCBDオイルを飲みましょう。

熱と光にあたると劣化する

CBDオイル

商品によっては光のダメージを防ぐために瓶にも工夫されていますが、基本的には熱と光に弱いです。

これはオイルというよりも、CBDが劣化を引き起こすためです。

そしてより重要なのが、空気に触れること
空気に触れることも劣化を引き起こす原因になるので、使用後はしっかり蓋を閉めて保管しましょう。

よく持ち運びするために、別の容器に移す人がいますが、オススメはしません。
移す時に空気に触れやすい為、劣化しやすいです。

それでも小さい容器に移したい方は密閉される容器か確認してから移しましょう。

賞味期限はどのくらいなのか?

1年〜2年の商品が多い

商品によりますが、多いのは1〜2年の賞味期限が多いです。
あくまで未開封の賞味期限なので注意を。

それでもかなり長い賞味期限なので、気に入ったCBDオイルが見つかればストックするのもアリですね。

開封してしまうと当然ながら1年も賞味期限は持ちません。

開封後は約6ヶ月間が賞味期限!

こちらも商品によって異なるので、購入した商品はどのくらい持つか確認しておきましょう。

開封後は、保存の箇所で解説したように、冷暗所に置くのが前提です。
成分であるCBDが鮮度濃度を保てるように保存しておきましょう。

まとめ

今回はCBDオイルの保存方法と賞味期限について解説しました。

保存方法には少し気を使うかもしれませんが、涼しく日光が当たらない場所に置いておけば大丈夫です。
賞味期限も未開封なら約2年とかなり長いのでストックも可能ですね

最適な場所で保存するだけで、いつでも鮮度の良いCBDを摂取できます。
自宅の中で最適な場所を探して保存してくださいね。

今回はこの辺りで終わりにしたいと思います。
最後まで読んで頂きありがとうございました。